介護マガジン
ケアの達人日記

松兼 功 (まつかね いさお)
筑波大学付属桐が丘養護学校を経て、筑波大学第二学群比較文化学類を卒業。
脳性マヒによる四肢障害を持ちながら、鼻先でワープロのキーを打つ手法でエッセイスト、コピーライター、作詞家として活動中。現在、障害をもつ人たちの芸術文化活動を世に送り出すエイブル・アート・ジャパン副会長。財団法人たんぽぽの家及びわたぼうし文化基金理事。
主な著書に、『お酒はストローで、ラブレターは鼻で』『ショウガイノチカラ』『孤独の居場所』などがある。
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